お笑い心理塾第1回、保江教授のお話と風邪の件

油断も隙もあったものではない。

3月22日(木)寝る前に布団の中で
神戸より送られてきたお笑い真理塾
(第1回2月12日)のDVDを見る。
講演者は1枚の半シャツだけ身に纏っておられたが
風邪を引かれているのかがすぐわかる。

2分から3分見ていると、突然の突然、
その風邪が画面を通して私に映ってきた。
危ないと実感してDVDを切る。そこから、咳が始まった。
この咳は1回すると体全体が振動すると云うものだった。

布団の上で5回九字を切って寝た。翌日は更に咳き込んだ。
咳き込むと熱が出た。24日は題19回目の、
私が属する相楽郡の宮司と総代会の伊勢神宮参拝の日だ。
かっての参拝は全て18回参加していたので、
伊勢に行きたかったが、咳が酷いので、
バスの中等で迷惑をかける事が分っていたので、
当日の朝6時40分に関係の方々に連絡をさせて頂いた。

24日から25日にかけて2日間寝込んだ。
30歳の時に神道日垣の庭で滝行の手ほどきを受けてから
今日までの40年間風邪なんかに懸かって寝込んだ日は1日もない。
今日はだいぶ良くなった。

講師に原因があるのか、私が悪いのか。
それとも両方が悪いのかいいのか。
この一つの現象・事象を通して分かってきたことがある。
波動共鳴をした陰陽播磨と陰陽加茂は天皇を挟んで
同族かと云う事である。

2018年2月27日